本文へ移動

環境への取り込み

 山﨑グループでは、地域社会及び世界の人々とともに「維持可能な発展」をするために、「環境の保全につとめ、環境に優しい企業活動を行う」を基本理念とし、環境方針を定め、継続的改善を通じ、環境保全・環境負荷低減を目指し社員一丸となって取り組んでいきます。

エコキャップ活動

山﨑グループあげてエコキャップ運動に取り組んでいます。

 
 山﨑グループは、環境活動として『エコキャップ運動』を推進しています。
 
 エコキャップ運動とは、ペットボトルのキャップを回収して再資源化を行い売上げの一部は、世界の子どもたちへワクチン代として寄付する運動のことです。
 
 環境活動として、キャップを分別をすることにより焼却処分されるペットボトルのキャップの量を減らし、CO2の発生を抑制することで、地球環境の保全・環境負荷低減を図り、子供たちの救済のためキャップの再生資源化に取り組んでいます。
 
 
 こんな感じで各事業所からキャップが集められてきます。
 
 今後も、社会貢献の一環として「エコキャップ活動」を推進してまいります。

エコドライブ活動

地球温暖化防止のため「エコドライブの推進」を積極的に行っています。

 
 
 山﨑グループでは、継続的なエコドライブ活動を推進し、CO2排出量の削減、燃費向上によるコスト削減、事故防止等を目的に向けた取り組み展開しております。
 
 山﨑グループ一人ひとりがエコドライブ活動に取り込んで行くことで、地球環境にやさしい企業であり続けたいと思っています。

ひとりひとりのドライバーの心がけで地球環境を守ろう!

エ コ ド ラ イ ブ 10 の す す め
1. ふんわりアクセル『eスタート』……
最初の5秒で時速20キロを目安で燃費が11%アップ
2. 加減速の少ない運転 …………………
車間距離に余裕を持って走行
3. 早めのアクセルオフ …………………
エンジンブレーキを使うと燃費が2%アップ
4. エアコンの使用を控えめに …………
気象に応じて温度、風量の調整。温度を下げすぎないように
5. アイドリング・ストップ ……………
10分間のアイドリングで130ccの燃料が浪費
6. 暖機運転は適切に ……………………
5分間の暖機運転で約160㏄の燃料が浪費
7. 道路交通情報の活用 …………………
交通情報をチェックして渋滞をさければ燃料と時間の節約
8. タイヤの空気圧をチェック …………
空気圧が不足すると燃費が悪化、安全運転のため点検は必要
9. 不要な荷物は積まずに走行 …………
100kgの不要な物を載せて走ると燃費が3%ダウン
10. 駐車場所に注意 ……………………
渋滞をまねくことから、違法駐車はやめましょう
 当社は、ISO 9001(品質)、ISO 14001(環境)、OHSAS 18001(安全)のマネジメントシステムを取得しております。
0
0
9
2
0
2
TOPへ戻る